2022
ドキュメントスキャナを使っているとセンサー部分に汚れが付着して水平・垂直の線が入るようになることがある。汚れが残り続けると複数のページに渡って横線・縦線が入り続ける。 こうした横線・縦線を目視で確認しやすいように、ImageMagickを使って画像を加工する方法を考えてみた。 が、結局うまくいかなかった話。(ImageMagickの使い方を少し勉強できた。)
自炊2021
iPadを使うときにかがみ込んだり、あえてイスにだらしくなく座って目線の高さを合わせようとしていたことに気付き、タブレット用のアームを購入しました。そのついでにベッドで使えるアームをいっしょに購入。どちらにも満足してしばらくしたころ、iPadを操作するのに腕を上げっぱなしになるのが辛くなり、今度はiPad用にトラックボールを購入することに。
買い物2019
ふと読み返したくなって「彼女はたぶん魔法を使う」を引っぱり出してきて久しぶりに読んでみたところ、そこからずるずると続きを読み始めてしまいました。
読書2017
BrotherのドキュメントスキャナADS-3600Wの新しいソフトウェアがリリースされていたので更新したところ、iPrint&Scanなるソフトウェアのインストールを促がされた。macOS向けの新しいスキャナ操作ソフトウェアであるらしい。 これを利用すると白紙がスキャンされない問題を回避できることが分かったのだが、今度はスキャナ出力の色で困惑することになってしまった。
自炊BrotherのドキュメントスキャナADS-3600W(2016年発売)を購入したので基礎的なスキャン機能を確認したところ、実にまんが自炊向きであることが分かった。
自炊macOS High SierraにおいてRubyのforkが使えなくなる場合があることについての確認をした。
programming::rubyRubyのメソッド呼び出しの方法によってどのくらい違いあるのかベンチマークをとってみた。呼び出し方による違いはもちろんあるのだが、プロセスのライフサイクルを前提条件に加えて考えるのがよさそう。 それとついでにRuby 2.2→2.4での違いがそれなりにあったのが分かったのは思わぬ収穫だった。
programming::ruby