自己紹介

やまだあきら著、鵜飼文敏さん監修の入門Debianパッケージは2006-05-11発売です。

[Debian Package]

内容についてはこちらをご覧ください。

このページではやまだあきら自身についてのことを書いています。 それ以外の情報はありません。

GNUPG鍵のID
0xE213F1A0
GNUPG鍵のフィンガープリント
2A0D D68A 6578 43B6 0C72 C59B 5F39 31A6 E213 F1A0

執筆歴

これまでの私の著作についてまとめてみました。

書籍(執筆)

WEB+DB PRESS総集編[Vol.1〜36]WEB+DB PRESS総集編[Vol.1〜36]
ISBN:978-4774130729
2007年3月30日, 技術評論社. (巻頭スペシャル「ステップアップLLプログラミング」 パート1「[比べて学ベる]Ruby&PHPの機能と文法」)
入門Debianパッケージ入門Debianパッケージ
ISBN:4-7741-2768-X
2006年5月11日, 技術評論社.
ネットワークセキュリティExpertネットワークセキュリティExpert
ISBN:4-7741-2240-8
2005年2月10日, 技術評論社. (特集第一部(3)「個人ユーザのための1FDファイアウォール活用ガイド」)
Debian GNU/Linux Expert [デスクトップユーススペシャル]Debian GNU/Linux Expert [デスクトップユーススペシャル]
ISBN:4-7741-2117-7
2004年8月26日, 技術評論社. (特別企画1「管理者へのファーストステップ Debian GNU/Linuxパッケージ管理システムの攻略」)
RubyアプリケーションプログラミングRubyアプリケーションプログラミング
ISBN:4-274-06461-1
2002年4月25日, オーム社. (共著)
Linuxパワーガイドブック
1997年12月1日, 技術評論社. (共著)
Networking Linux
ISBN:4-7461-1291-1
1997年8月1日, ASCII. (共著)
Run Run Linux 2nd Edition
ISBN:4-7461-1693-0
1996年11月21日, ASCII. (共著)
Walking Linux
ISBN:4-7561-1662-0
1996年6月11日, ASCII. (共著)
Run Run Linux
ISBN:4-7561-1605-1
1995年9月11日, ASCII. (共著)

書籍(監修など)

Red Hat RPM GuideRed Hat RPM Guide
ISBN:4-7973-2493-1
2003年11月4日, ソフトバンク パブリッシング. (監修, ヴァインカーブ)
Red Hat Linux 
     FirewallsRed Hat Linux Firewalls
ISBN:4-7973-2269-1
2003年4月28日, ソフトバンク パブリッシング. (監修, ヴァインカーブ)
Red Hat Linux 
     Internet ServerRed Hat Linux Internet Server
ISBN:4-7973-2076-1
2003年4月28日, ソフトバンク パブリッシング. (監修, ヴァインカーブ)
Red Hat Linux 
     Networking and System AdministrationRed Hat Linux Networking and System Administration
ISBN:4-7973-2075-3
2003年1月30日, ソフトバンク パブリッシング. (監修, ヴァインカーブ)
Red Hat Linux 
     Security and OptimizationRed Hat Linux Security and Optimization
ISBN:4-7973-2074-5
2003年1月30日, ソフトバンク パブリッシング. (監修, ヴァインカーブ)
Ruby Way〜Ruby道への招待〜Ruby Way〜Ruby道への招待〜
ISBN:4-7981-0228-8
2002年11月28日, 翔泳社. (監修)
Red Hat Linux サバイバルガイドRed Hat Linux サバイバルガイド
ISBN:4-7973-2073-7
2002年10月2日, ソフトバンク パブリッシング. (監修, ヴァインカーブ)
DNS & BIND入門
ISBN:4-274-06421-2
2001年6月25日, オーム社. (監訳, でびあんぐる)
redhat Linuxインストレーションガイド
ISBN:4-900813-25-7
1998年7月15日, Laser5出版局. (技術監修)
redhat Linux 4.1ユーザーズガイド
ISBN:4-900813-20-6
1997年4月26日, Laser5出版局. (技術監修)

雑誌記事など

日経Linux, 日経BP社
2007年8月 連載「最新版で学ぶDebian使いへの道」(第2回)
2007年6月 特集「Debian新入門」 パート2「とこでも読めるメール・サーバーを作ろう」
UNIX USER, ソフトバンクパブリッシング
?年?月〜2007年1月(オープンソースマガジン) 各号編集協力
2004年4月 第二特集「Apache2モジュールを極めろ」
2003年5月 第一特集「実践! PC UNIX謎解きFAQ」パート4「情報活用時の謎」
2002年12月 大特集「ポイントを総チェック! サーバーにデスクトップに活用していこう! Red Hat Linux 8.0」 パート4「Apache2で構築するWeb/WebDAVサーバー環境」 特別企画「Red Hat Linux 8.0の新設定ツール総覧」
2002年2月 大特集「ちょっと小意気にRuby」 パート1「楽しいRubyのポイント」、 パート2「インタプリタ環境irbを使いこなす」、 パート4「Net::SMTP/POPでメール自由自在」
2001年8月 特集「Webサーバ診断書」 パート1「Apacheのログをマスターしよう
2000年11月 特集「AからはじめるApache
2000年2月 特集「オリジナルの情報サイトを作ろう」
Software Design, 技術評論社
2003年10月 特集「導入するだけじゃダメ! これでわかった 最新ファイアウォールの作り方、使い方 」 第5章「個人ユーザのための1FDファイアウォール活用ガイド」
2002年9月 特集「Catch up Apache 2.0」 第1章「Apache 2.0の新機能
2001年12月 特集「知っておきたいProxyサーバ活用ガイド」 第2章「Proxyキャッシュサーバ設定術〜Squidを使って
1999年6月 特集「常時接続時代到来DNSの基礎知識」 第1章「DNSの仕組みを知る」、 第3章「DNSの導入〜応用編」
1998年10月 特集「知っておきたい電子メールの基礎」 第1章「電子メールの仕組み」
1998年3月 連載「Let's Enjoy Linux!〜ゼロからのLinux」のピンチヒッター
1997年5月 特集「すみからすみまでLinux【ネットワーク編】」 第2章「ダイアルアップで外の世界に!」
Linux Japan, Laser5出版局
1997年12月〜1999年1月まで連載。

私について

[me]本業では 有限会社ヴァインカーブに所属しています。 副業として執筆・監修などをすることがあります。

最近の巻末自己紹介文には以下のようなものを使っています。 特に深い意味が込められているわけではありません。

1972年、鳥取県中部にて生を受ける。 同県工業高等専門学校を卒業の後、大手電気メーカーの関係会社に入社。 そこでのめぐり合せから現在の状況にいたる切っ掛けを得る。 その後、わずかなフリーライターの期間と数回の転職を経て、 今の職場、(有)ヴァインカーブにて落ち着く。 今もときおりライターとして活動中。 眼鏡と本と珈琲を好む。

オープンソース

オープンソースに関する活動をしています。

Debianプロジェクト

オフィシャルデベロッパーの一人です。 主にRuby関係のパッケージをメンテナンスしています

Vine Linux

プロジェクトメンバーではありませんが、 いくつかのパッケージ(主にRuby関係)のメンテナンスという形で 協力させてもらっています。

Ruby

上のようにdeb、rpmのパッケージをメンテナンスしつつ、 たまに気付いたバグのレポートをしたり、 コードを書いたりしています (拙作のURIライブラリが Rubyの標準添付になりました)。

www.linux.or.jp「日本のLinux情報」webmasters

運営メンバーの一人です。

眼鏡

私は視力矯正のために眼鏡を常用しています (コンタクトレンズは合わなかったので数か月使った時点であきらめました)。 眼鏡も探してみるといろいろとあるもので、 社会人になってからはそれなりに楽しんで選んでいます。 ただし眼鏡もそう安いものではないので、 ここしばらくは新しく買うのをひかえている状態です。

珈琲

紅茶と珈琲なら珈琲を選びます。 ドリップしたものもエスプレッソもどちらも好きです。 手元に機器がないこともあって、 その他のいれ方で飲むことはあまりありません。

自分でいれるときは、 今のところドリップでいれることのほうが圧倒的に多いです。 ドリップの際にはかなり集中して作業してるつもりなのですが、 なかなか上手にできません。まだまだですね。 それでもちょうどよく集中できますので、 気分転換をかねてドリップすることもあります。


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