投稿者 akira
2003-02-14 15:00:00 GMT
トップスの生チョコとルタオの「カカオの魅惑」というチョコをいただく。
どちらもおいしかったけれど、どちらかと言うならルタオのほうが特長的で印象に残る。味の複雑さの違いのように思える。前者はよくある「おいしい」であるのに対し、後者は「これ、おいしい」という感じ。味が変わっていくのが分かる。
ルタオは小樽に行ったときに道端で試食をさせてくれたのがきっかけで覚えていたそうだ。店舗にはカフェもあって立ち寄りたかったのだが時間の都合で——すでに北菓楼で大量に飲食してしまっていたため——断念したのだった。
投稿者 akira
2003-02-06 15:00:00 GMT
二つ買ったうちの残りの一つ。ライチの実が3つ入っていた。
甘さはひかえめだけれど味が薄いということもなく、これもおいしかった。
投稿者 akira
2003-02-05 15:00:00 GMT
重慶飯店で購入した中華菓子の一つは栗入り餡の月餅で、今日食べた。はんぶんこ。おいしい。
中華菓子というと濃厚な黒餡というイメージが強かったのだが、これは白餡で、そのイメージからするとややあっさりめである(もちろん和菓子のようにというわけではないけれど)。あの濃厚なのも好きだが、こういうのも良い。
今度また違うのも食べてみよう。
投稿者 akira
2003-02-04 15:02:00 GMT
食事の後でSARIO聘珍茶寮中華街店に寄ってプレゼント(?)用に中華菓子を購入した。
その後で自分たち用にも欲しくなったので、今度は重慶飯店第二売店で中華菓子を2点だけ購入した。