YAML
samidare関係でYAMLに興味を持った。というわけでメモ。
Yaml CookbookではYAMLの記法とそれに相当するRubyの記述を比較していて分かりやすい。
その他関連情報もメモ。
最後にVIMでのYAMLサポート状況。
- PyYAMLに含まれている。
- http://www.geocrawler.com/archives/3/12303/2002/3/100/7994870/で別のものが紹介されている。こっちのほうが高機能そう?
- http://www.transami.net/ruby/yamlvim/yamlvim.tgzというのもあるようだが到達できなかった。
vimoutlinerなんかはどうだろうか。
追記(2003-09-29): これを書いた後で見付けたもの、ここでは書かなかったものをここにメモしておいた。
samidare
あたりを付けてsamidareを入手し試してみる。これ、いいなあ。さっそくsamidareに変えちゃおうかな。
xtemplateのdebを作った。
追記: 追いかけていないのでよくわからないのだけど、いつまで待っても終わってくれなくなったことが数回。実行してすぐにsegvをくらったことが一回。「 [BUG] obj_free() called for broken object」が一回。SocketとThreadの組み合わせのせいかなあ。他でもこういうのに出くわすことがあって、Rubyの問題のような気がしているのだけど追いかけるのが大変。
追記2: --single-threadでも「 [BUG] gc_sweep(): unknown data type 0x4023105c(41)」が。ううん。