遠藤賢次郎氏の政見放送のメモ
発言内容のメモ(全体に聞きとりずらく、よくわからないところがあった。私的な意見は入れてないつもりだが、解釈を間違えている可能性はあるので注意):
- 以下、公約
- 県民の県民による財政の見直しを行う
- 自然環境、安全衛生、危機管理において
県民の経済市場性(?)の活用化を活かすためにとりくむ
- 自然のめぐみを活用し、 物理、科学、バイオ、食品科学の各企業を活性化(?)
- エネルギー問題にもとりくむ
- お年寄優先政策はしない
- 40、30、20代の次世代の生活アップ
- それにより保険料、税金の値上げをふせぐ
- また年金アップにもつながる
- 福祉優先策は行わない
- 本当の福祉対応を積極的に行う
- 福祉の名のもとに一部に金が流れるようなことはさせない
- 警察、消防の危機管理により重大犯罪や自然災害の防止にとりくむ
- 問題を起こして批判の的となっている
- 再教育を行った上で、県民と協力して事にあたる
- 少子、高齢化社会のためにも子供の教育、次世代の人作りにとりくむ
- 子供をあずけて働いたらお金がなくなるような制度はなくす
- 小人数制学級は行わない、40〜50人学級で
- 市場(?)効果を生かすため、歴史文化をまもるため地域作り
- 外国人や県外の人の見識をたかめる
- ゆたかな町作り
- 水質環境税(は行わない)
- 行政の管理ミスにおいて発生した
- 県行政の破綻にあてる税収目的に税金をとりたてるようなことはしない
- 都庁のようなことはしない
- 住基ネットへの対応
- 事務上の問題がある
- 法整備がすすむまで検討課題とする
- 破綻寸前の財政への対策
- 経済政策、金融政策、財政政策を行い
- 地域産業に活力を与え
- 土地、資本、労働力がうるおうことにより
- 市場(?)価値、県民がゆたかになる
- ポスターをはらず、凱旋車を使わないで活動中
- 地域をまわっている
- ボランティアをお願いする
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